主に不平不満を書く日記

9割不満、1割賞賛を述べる日記です。

整形した人が責められるのはなぜか。

ここでいう整形は、顔の整形の話です。

 

芸能人で「あの人整形してそ~w」と悪口を言われているのをよく見るが、

仮に整形していたとしてなぜそれを責められなければいけないのか。

 

 

機能を改善させる為に顔の整形をする人もいるが、

多くの場合顔の整形は「見た目を良くする為」に行う。

 

つまり、本来何も変える必要のない部分にメスを入れてしまう。

普通、健康で何の問題もないのに手術して色々と自分の体をいじってほしいと思う人はいないだろう。

 

それでもその人は、健康体から自らそういうリスクをおかそうというのだ。

 

必要のない整形で、もしかしたら体のどこかに不調が起きるかもしれない。

それでも、自分の健康を天秤にかけてでも整形したい。

 

それはある意味その人の熱意というか覚悟の成せる技だ。

それを非難する事なんてできない。

 

「どんどん整形したほうがいい!」とは言わないが、

「整形は悪!」とも言えない。

 

ただ、整形だってお金や健康という対価を支払って覚悟をもってやっているのだから

それを悪口にするのはよくない。

 

 

おわり。

 

 

 

食品にかかるお金は、単体じゃなくて段階で比べると幸せになれるかも。

スーパーで売られているカフェオレ。

スタバみたいなカップに入った奴だと150円くらい。

でもペットボトルだと88円くらいのがある。

逆に、コンビニで自分で入れる奴だと210円くらいする。

 

スタバ系のカップやペットボトルと比べると、

コンビニのカフェオレは200円超えているので「少し高い感」がある。

 

でも、喫茶店で店員に作ってもらうカフェオレは、400円~600円ぐらいする。

 

それに比べると、「少し高い感」があるコンビニのカフェオレは半額だ。

それだと、「お!コンビニがんばってるね!」ってなるよね。

 

つまりさ、食品を買う時って、似たような境遇の商品を比べるんじゃなくて、

例えば「自分で買うカフェオレ」→「店員に作ってもらうカフェオレ」のように、

「ひとつ上の段階の食品」と比べたらどうでしょうという事です。

 

10円安い、20円安いじゃなくて、「喫茶店で店員に作ってもらうよりは安いよね」と考えるんです。

 

人はお金を稼いで生きていかなきゃいけない。

安いスーパーの88円くらいのカフェオレにも、色んな人の人生がかかっている。

 

「安さ」を追求していくと、結局自分の首をしめる事になる。

吉野家とかも安さを追求しているけど、そこまでがんばらなくていいと私は思う。

 

吉野家はファーストフード系のお店だから、吉野家に求めているのは、

「普通のレストランで出されるよりも安い値段」なので、

少し安ければそれでいい。

 

必死にがんばって、血を流しながら赤字ギリギリまで下げなくてもいい。

無理なオペを組まないとやってられないのなら、それは商売が成り立ってないんだ。

 

吉野家の牛丼で例えるなら、「超高級店」→「高級店」→「普通のレストラン」とか「ファミレス」→吉野家のような「ファーストフード店」→スーパーやコンビニで自分で買う みたいな感じで、ステージを降りるごとに商品が安くなっていく。

 

安くなるのはいい。その分手間をかけなかったり人件費が安くなったりするから。

ただ、安さというのを同じステージのライバル店同士であまり競ってほしくないと思います。

 

例えば吉野家の牛丼が400円でなか卯の牛丼が420円だったとする。

それを「なか卯の方が安いからいいね!吉野家はもっとがんばれよw」じゃなくて、

「どっちもレストランで食べるより安いじゃん!」と考えた方がいいと思う。

 

どのステージの牛丼も人の生活を支えてるからさ、

必死になってまで安くしないでいいっていうか、そこそこでいいっていうか。

 

 

おわり。

ランドセルはもっと安くして、2年くらいで買い替えられるようにしてほしい。

ランドセル、高いですよね。

6万とか、高いと10万とか。

 

まあ物を壊しやすい子供が6年間はがっつり使うので、

元手は取れる?のかな?とは思いますけど。

 

でも、私はランドセルはもっと安く(8000円くらい)にして、

2年くらいで買い替えられるようにしてほしいと思う。

 

その理由は、

1.1年生のセンスで選んだランドセルを、6年生まで使わせるのはかわいそう。

→まずこれですよね。

昔はランドセルと言えば赤と黒しかありませんでしたが、

今は水色や茶色、ピンクなど色んな色があって、

キティちゃんやハートマークがついた色んなデザインもあります。

 

ランドセルを買うのは1年生以下の子ですから、必然的にランドセルのセンスは

「幼稚園並み」になるんですよね。

 

その幼稚園並みのセンスで選ばれたランドセルを6年生まで使わされるって、

ちょっとかわいそうじゃないですか?

 

幼稚園の時に履いたケツにでっかいくまさんが書かれたダサダサパンツを、

オシャレに目覚めた若い女の子に履かせ続けるようなものですよ。

 

当時の自分が選んだランドセルがあまりにダサすぎて、

中には、「こんなランドセルを選ぶなんて、昔の自分バッカみたい…」なんて思う子もいるでしょう。

 

でも子供に、そんな自分で自分を否定するようなことはしてほしくない。

 

そもそも、幼稚園の時に選んだ鞄を6年間使い続けさせる風潮の方が悪いんですよ。

 

2.体に合わなすぎる。

1年生と6年生の体型を比べてみてください。

全然違いますよね。

 

男の子の場合、

1年生の平均身長・体重は

・113センチ、20.3キロ

6年生の平均身長・体重は

・149センチ、42.4キロ

 

となっています。

 

個人差もありますが、身長は30センチ、体重は20キロ増量してます。

 

こんなに体型が変わっても同じ鞄を使い続けるって、ある意味すごく不便です。

ランドセルの肩書けの部分の長さの調整はできますが、ランドセルの大きさ自体を

変える事はできません。

 

ランドセルは、1年生の子には大き過ぎ、6年生の子には小さすぎるんです。

 

私は、「社会で生きていく上で、見た目はとても大切」だと思っています。

私の言う見た目はブサイクとかハゲとかそういう事ではありません。

私が大切だと思う見た目は「身なり」です。

 

・自分の体型にあった服を着ているか?

・どんな服を着ようと自由だが、そのセンスがきちんと統一されているか?

・シミやゴミがついたままの服を着ていないか?

というもので、つまり「身綺麗にできているか?」という事です。

 

ゴスロリを着てもいい。

でもそのゴスロリ、シミとかついてない?

「非現実感」が売りのゴスロリなら、日常を連想させる醤油の汚れとかはもってもほかです。 

 

そういう感じです。

 

その中で、幼稚園のセンスで選んだものを身に着け続けるというのは

社会から見たらちょっとおかしい人に分類されます。

 

ランドセルは6年間使い続けます。

買い替える人は滅多にいません。

ただ、「物を大事にする」というのはいい事ですが、だからと言って

穴は開いていないものの、ものすごくよれよれになった服をいつまでも着ているのは少し変ですし、時代遅れになった一過性の流行りものの服を着続けるのもちょっと微妙です。

 

身につけるもので、センスが古くなったりよれてきたりしたものは買い替えるのがいいのです。

 

私は子供には、子供の内に「物は定期的に買い替える」「自分の年齢に合ったものを選ぶ」という事を学んでほしいと思っています。

 

だからランドセルも、定期的に買い替える事で

自分に合うものを選ぶセンスを磨いてほしいと思っています。

 

だからランドセルはもっと安く、

もう少し気軽に買い替えられるものにしてほしいと思います。

 

 

おわり。

いい加減、「食べてダイエットできる訳ない」と悟るべき。

ダイエット特集、人気ですよね。

中でも人気なのが、「●●を食べて痩せる!」というものです。

 リンゴ、豆腐、バナナ、キャベツ…テレビでは定期的にやってますよね。

 

私もそれを信じて色々食べてきましたが、経験則、痩せません。

 

絶対!

むしろ、太ります。

 

食べて痩せるにありがちな置き換えダイエットは、

2日も続ければ一応体重は落ちます。

 

ですが、食べて痩せるダイエットは早々続きません。

食事を元に戻せば体重は戻り、しかも元の食事がおいしすぎて食べ過ぎます。

 

体重が落ちていたら、「痩せたから少したくさん食べてもいっか」と思い

やっぱり食べ過ぎます。

 

そして太ります。

 

というかね、人は食べる事が好きなんだから、

食事を制限して痩せようなんてムリムリ!

 

ちなみに、自炊で痩せるなんてのも絶対ムリ。

まず料理のモチベーションが続きません。

それに例え、作ってくれる人がいたとしても、すぐに飽きるでしょう。

 

3日もすれば、マックやケンタッキーが食べたくなります。

だから食べて痩せるはムリ。

 

「じゃあどうやって痩せるの?」

と思いますよね。

 

その答えは…

「運動する」

 

これです。

 

運動するしかないです。

 

むしろ、ダイエットなら食生活を改善するよりも運動する方が先です。

食生活がいつも通りでも、運動するようになればかならず自分の体に変化が起きます。

 

夜しっかり眠れるようになったとか、疲れにくくなったとか。

あとは、少し体が軽くなったとか。

 

見た目が少し締まれば、自然と食生活は自分で改善します。

テレビにも雑誌にも言われてないのに、勝手にスムージーとか作り始めちゃいます。

 

ダイエットをしたい人は、食生活を改善するよりも、まずは運動しましょう。

 

個人的には、ジムに行くのがおすすめです。

ちゃんとした筋トレ器具があるので運動するのが楽なのもありますが、

それよりもジムはモチベーションが続きやすいです。

 

それにジムに行けば体が締まった人がたくさんいて、羨ましくなります。

 

家で一人で筋トレしていると、飽きた時に「も~太ったままでもいっかあ」となりがちですが、ジムなら「やっぱり太っているよりもあんな風になりたいな~」という目標になる人がウロウロしています。

 

運動しましょう。

できれば、家から近くのジムに通うのがおすすめです。

(遠いと行きたくなくなります)

 

 

おわり。

Tカード事件。警察に情報提供は許す!これからも許す!!

Tカード事件。

Tカードの個人情報をTカード側がサクっと警察に情報提供してた事件。

 

いや~、いいよ別に!

てか、それで警察の捜査に協力できるならバンバン見せていいよ!

それで万引き犯とかひったくり犯とかひき逃げ犯とかとにかく悪い事をした人を捕まえられるなら、いいじゃん!

 

Tカードは圧力に負けないで、これからもどんどん警察に協力してほしい。

てか、そういう規約作っちゃえば?

 

私は、日本の警察は信頼している。

中国や北朝鮮の警察組織は全く信用できないから、もし私が中国人や北朝鮮人だったら

「個人情報を守れ!」って叫ぶけど、日本の警察なら許す。

 

てかさー、悪い組織じゃなく警察だよ?

警察に自分の個人情報知られて何がマズい?

警察の人だってさー、「あ、この人こんなビデオ借りてるぷぷぷ」なんてする訳ないじゃん。

 

むしろ警察が知ってくれたら、なんか守ってくれそうな気がする。

 

それに、こういう情報提供してもらったら警察だってより捜査が精査になって

誤認逮捕減るんじゃない?

 

警察にはさ、協力したいよね。

まあ今回はさ、

規約に書いてない事しちゃったからニュースになっちゃったってだけで、

やった事は悪くないと思う。

 

民間人が家事の中に飛び込んで人を救出みたいな。

救急救命士の人が、規約以上の医療行為をして違反しちゃうみたいな。

 

他の組織に情報流してたらそれはタコ殴りだけど、

警察はいいよ、うん。

 

おわり。

M-1 久保田インスタに対して思う事。

状況はみんな知ってるので割愛。

 

要は、「上沼さんはしっかり評価できているのかどうか」だよね。

私は、「できてる」と思う。

 

M-1ライト層(お笑いにそこまで興味はないけどお笑いは好きだから、こういうテレビの大きな番組だけ見る感じ)の私からすると、上沼さんの毎回の評価は、だいたい同意できる。

 

確かに「私が個人的にこのコンビが好きだから」とか

「同じ自虐ネタだけど、このコンビは良くてこのコンビはダメ」とか

出場者からしたらムっとくるものはあるかもしれないけど、それを含めて上沼さんは視聴者がうっすら思っている事をだいたい代弁してくれていると思う。

 

上沼さんが「好き」と言っているミキはやっぱり出て来るだけで場が明るくなる。

すごいね、なんかオーラがあるって私でも分かる。

 

だから視聴者もネタ以前に「無条件に好き」な人は多いと思う。

上沼さんは視聴者の操り人形なのかもしれない。

 

漫才師の人からすると、「バカな!漫才なんだから見た目より中身を見て欲しい!」と思うんだろうけど、これはある意味仕方ないのかも。

 

人の前で話す仕事だから、見た目というのはどうしても影響されてしまう。

 

だからそれはもう、割り切るしかないのかも。

残念だけど、本当に残念だけど、見た目がダメなら別の場所を磨くしかない。

 

ネタに関して。

ギャロップとミキのネタでも、確かにギャロップはミキと比べるとやや暗い感じで、

「笑っていいのかな…」って思ってしまう所があった。

基本的に、ハゲはあんまり笑いにしてほしくない。

ハゲを笑いにできるのは若い子だけ、みたいな。

おじさんになったらハゲても別に面白くない、みたいな感じかな?

 

だから上沼さんの「その歳でハゲで笑いを取ろうとするのはおかしい!」ってはっきり言ってくれて良かったと思う。

全国のハゲの人の為にもね。

 

スーパーマラドーナのネタは、

ゴールデンタイムでやるにはちょっと暗かったかなって感じ。

エレベーターのネタとか面白かったけどな。

実際に殺人みたいになっちゃうと、ちょっと暗くなっちゃう。

 

そういえば和牛もいつも面白いのに、

今回は「殺す」って言い過ぎてちょっと良い印象がない。

「殺す」じゃなくて、「ブスっと行く」とかマイルドな感じにしたら良かったかも。

 

話がそれた。

 

久保田さんの気持ちも、「審査される側」だったら分かる。

でも、正直な所、視聴者としては上沼さんの意見は正しいと思う。

上沼さんの意見は「上沼さんだけの、上沼さんしか理解できないような個人的な意見」というより、「視聴者の個人的な意見を総合したもの」のような感じだから。

 

ただ、久保田さんの意見が分かると言いつつも、

「酔いながら言っちゃダメ」だとは思う。

酔っている人の言葉なんてどんなに良い言葉でも責任感のない言葉だから。

酔いながらの批判は、それはもうなんていうかただの悪口だしね。

ただの愚痴っていうか、うっぷん晴らしっていうか。

 

公にすべきじゃなかったと思う。

素面の時に普通な感じで言ってくれたら、まだ良かったかも。

 

でも、人間って間違う事もあるから。

上沼さんにも久保田さんにも、これからもがんばってほしいです。

 

終わり。

 

LGBTのBの人ってどうでもよくない??

 

最近よくLGBT

 

女の人しか好きになれないL、

男の人しか好きになれないG、

自分が感じている性と違う性を持つT。

 

彼らの不便さは分かる気がする。

確か今の法律では、同性同士は普通の男女みたいに結婚できないし保険金の受け取りもできないんだよね?

あと、自分は女性と感じているから女子の学生服を着たいのに体が男子だから着るのを断られるとか。

Lの人は女の人しか選択ないし、Gの人もそう。

あと、Tだろうとそうじゃなかろうと、制服は男女好きな方着ていいと思う。

普通の女子だって、男子制服着たい時あるやん?

 

それって不便っていうか、それくらい社会は許してやれよ!って思う。

 

でもB、お前は何だ!

BってLとGが解決したら自然と解決される問題じゃない?

 

だからBはLGBTの中に入れなくてもよくない?

LとGだけ解決したらBの問題って全部解決するじゃん?

 

なんでBがいるの?